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誰か見てるぞ!(>o<")

■2016/05/04 誰か見てるぞ!(>o<")
誰か見てるぞ!(>o<")
昨今の交通事情を反映して、流星物流のトラックにも“ドライブレコーダー”、通称“ドラレコ”が登載されている




そして何より驚いたのはかなり鮮明な映像がめちゃめちゃ小さいメモリーカードに収まっているという事だ(∋_∈)




実際、先日に発生した接触事故の場面において





「そっちがいきなり割り込んで来たんでしょ?」





という相手の主張に対し





「では“ドラレコ”を解析して保険屋さんに判断してもらいましょう」





と、返答したところ





「スミマセン(-_-;)、こちらが悪かったです(∋_∈)」





と、映像の確認をする前に相手が100%の過失を認めるという結果となった(>_<")





確かに事故の当事者となれば、少しでも自分に有利になって欲しいのは当たり前(ToT)





そうなると、悲しい事ではあるがその表現に“偽り”が見え隠れしてしまうのが人間というもの





もちろん、この“ドラレコ”の存在は自分自身の運転内容も明らかにしてしまう





例えば“一時停止”や“スピードの出しすぎ”など、自分の運転におけるマイナスも克明に記録してしまうのだ





しかし、私達は物流会社で働く“プロのドライバー”(^o^)v




いつ、どこで、誰に見せても恥ずかしくない“お手本”のような運転をし続けなければならない立場なのだ(^-^)/




そして最近の凶悪な事件のニュースを見ていると




「こちらが監視カメラの映像です!」




という言葉も良く耳にする




現代社会では周りの人との関わりがどんどん少なくなってしまっている




特に都心部では、悲しい事だが、すぐ近くで起こる犯罪にも無関心になってしまいがちだ(*_*)




そんな時に活躍するのが街の至るところに設置されている“監視カメラ”だ




以前のものと比べ格段に性能も向上している




その反面でプライバシーの面で問題点も指摘されてしまっているが・・・




本当は一昔前の社会のように、どこかで悪い事をしている子供がいれば




「こらっ!!(`□´)」




と、言ってくれ、転んで怪我をすれば直ぐに絆創膏を貼ってくれる“オバチャン”がいるような社会が理想なのかも知れない




街で見かける「誰か見てるぞ!」というステッカーはきっと「誰か見ててな!」というメッセージと感じてしまう




もちろん“ドラレコ”や“監視カメラ”の存在は賛成派の一人だが、出来れば悪い事を映し出すカメラよりも




「おー!○○君はこんな丁寧で安全な運転をしてくれているんだー(^o^)」




と嬉しい映像が見られるカメラであればと思ってしまうのだ(>_<")






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